永井歩
東京都立大学インダストリアルアート学科を卒業後、映像制作会社の技術開発部でグラフィックスエンジニアとしてキャリアをスタート。
IAMAS修了後にKonelへ参画し、映像領域を中心に複合的なクリエイティブエンジニアリング/テクニカルディレクションを手がける。
プライベートではメディアアートの制作、VJなど領域を横断して活動している。主たる関心は、意識の拡張や変容を扱う体験の設計。
project : TARIKI LABORATORY -Experimental Tea Party-